2007年10月27日

海外遠征2007秋 帰国

今日は帰国の日。
朝は散歩して、公園で太極拳をしている人などをボケ〜っと眺める。
あぁ、香港だねぇ。
空気の汚い香港でも、朝の公園はすがすがしいものだ。

スーパーで買い物を済ませて宿に戻る。
宿の爺さんがお茶を振舞ってくれる。
もう空港へ向かう時間だ。

いつものようにチェックインし、出国手続を済ませ、搭乗ゲートへ向かう。
あとは機内食食って爆睡すればもう成田。
今度は12月の香港か。
posted by 穴魔 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月26日

海外遠征2007秋 香港の休日

昼までだらだらと過ごす。
昼飯は毎度おなじみ繼L酒家でランチ。何度食っても飽きない。これでランチなら500円そこそこから食えるんだからお得である。

続いて、これまた毎度おなじみGIORDANOでお買い物。
いつも行っていた店がちょっと高級なGIORDANO conceptという店になっていた。モノトーン系の品揃えなので、私の好みには合う。さて、今日は何を買おう・・・とあれこれ見ていると、店員がアドバイスをしてくれた。「1000ドル買うとメンバーカードが発行されて、次の買い物から割引になりますよ」・・・買いましたがな1000ドル。シャツにズボンに下着に靴下にベルトも買った。もう私服で通勤しているわけじゃないからそんなに着る機会もないのに、こういうことしているから貧乏になるんだよなぁ。

ふと思い立って、中国本土・深センへ行く。
今まで香港から深センへ行くとなると、電車に乗って羅湖という駅で降りて・・・というのが一般的だった。が、その電車に支線が出来て、落馬洲というところで深セン入りできるようになったというので行ってみることにした。

羅湖のイミグレーションはいつ行っても大混雑なのだが、落馬洲のイミグレーションはガラガラ。あっという間に本土入り。すかさず寄ってきて何かを売りつけようというのか私に中国語でまくし立ててくる人民。深セン入りして3分で早くも一発殴り倒してやりたくなる。

ここ落馬洲には深センの地下鉄も乗り入れている。適当ににぎやかなんじゃないかと思われるところまでキップを買って乗ってみる。降りてみると、なにやら電気街みたいなところだった。が、普通日本人が思い浮かべる電気街とはちょっと違う。なにやらよくわからんが、コンデンサーだけを売る店とかコードだけを売る店とか、妙に専門店街化している。それも一般庶民にはあまり縁がなさそうな専門店。なのに人民はたくさんいる。お前ら何を買いに来ているんだ?

ところで、いつも思うのだが人民は腹立たしい。人の目の前に痰を吐く奴とか、地下鉄でドアの目の前に立って開くや否や乗り込んでくる奴とか、そんな奴に必ず出会う。中国に1時間いれば1人は殴り倒してやりたくなる奴に出会う。3時間もいれば1人は殺してやりたくなる奴がいる。おそらく、1年もいれば1人くらいは殺してしまうだろう。なので早々に深センをあとにする。それなら行かなければいいじゃねぇかと思われそうだが、何と言うか、怖いもの見たさ・・・いやちょっと違うな、まぁ、腹立たしいけどなんか覗いてみたくなるというか。

夜は最近移転した「糖朝」で晩御飯。
その「糖朝」の近くに、「寿司 松戸」なる店が。
・・・なぜ松戸?
食後は足裏マッサージを受ける。
香港でマッサージは初めてだが、意外と安くて(45分88HK$)いい感じ。
posted by 穴魔 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月25日

海外遠征2007秋 フィリピン→香港

今日は香港への移動日。
ホテルをチェックアウトする。
チェックアウトの間にホテルの人がタクシーを呼んでくれる。
気が利くじゃねぇか。

タクシーで空港へ。
15分くらいで到着。
「2000ペソだね」
は?そんなにするわけないじゃん。
「俺はホテルから空港への送迎専門だからこんなもんなんだ」
知るかそんなこと。

チェックインカウンターは長蛇の列。
もうちょっと要領よく捌けないものかねぇ。
数十分待ってようやく私の番。
・・・またアップグレードされた。
ここまで続くとちょっと気味が悪い。
まぁありがたいことなので、気味悪がっても仕方ないけど。

チェックインに時間がかかったので、一服してゲートに向かうともう搭乗開始していた。すぐに乗り込み、出されたドリンクで一息つく。

うまい飯を食っていたらあっという間に香港へ。
(香港の通貨は香港ドル(HK$)。1HK$は約15円)
バスに乗っていつもの宿へ。
「シャワーなしの部屋しか空いてないんだけどいい?」
うーむ、まぁ仕方ないか。ちなみにシャワーありとなしでは10HK$か20HK$なしの方が安い。300円かそこらしか違わないんだったらありのほうがいいんだけどなぁ。
「部屋が7時ごろまで空かないのよ。荷物は預かっとくから7時にまた来てくれる?」
まぁ、しゃあない。適当に暇を潰すか。

暇つぶしにやってきたのはマックカフェ。
日本でもしばらく前に開店して話題になったが、香港では以前からある。
カプチーノを注文して一息つく。
ふと周囲を見ると、新聞の競馬欄を見ているオヤジがたくさんいる。
まるで水道橋のマクドナルドみたいだ。

宿に戻ってチェックインを済ませ、散歩に出かける。
お腹も空いたので、晩飯へ。
向かったのは香港ではいたるところにある「味千拉麺」。
前々から気になっていたんで、一度くらいは体験しておこう、と。
メニューを見て、注文したのは「相撲拉麺」。
具はチャーシュー、海老天、コーン、モヤシ、ナルト、モチ巾着。
・・・なぜ相撲?

メニューには「フォアグラはんぺんラーメン」なるものもあった。
フォアグラとはんぺんってどんな組み合わせだよ。

バスに乗る。
ふと車内を見ると、こんな注意書きが。
「台風のときは、2階の窓を全部開けましょう(エアコンつきバスを除く)」
・・・開けるのか?閉めるんじゃなくて?
もしかして、窓閉めてると風圧で倒れちゃうとか?
posted by 穴魔 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月24日

海外遠征2007秋 フィリピン その5

起きたらもう昼近かった。

さて、お出かけするかと思って外へ出たら今日も雨だった。
部屋に窓がないから外の天気がわからんのだよなー。

適当な路地を適当に歩いてみる。
私が泊まっていたホテルはマニラの下町っぽいところにあったのだが、そんなところの路地を歩くとマニラの庶民の生活が見える。
雨が降っているのを幸いとばかりに上半身裸になって体を洗っている男がいる。しかも複数。
屋根から雨が落ちてくるところには洗濯物が。
電気代のかからない洗濯機のつもりか?

電車に乗ってみる。
マニラでは電車に乗るのにもボディチェックと荷物チェックがある。

とある駅で降りる。
駅周辺はマーケットになっている。
その名も「キンタマーケット」w
金太が大冒険しそうなマーケットだ。

デパートに入ってみる。
このデパート、その名を「ISETANN」という。
パチものっぽい名前だ。(ちなみに「アイセタン」と発音する)

革靴が1000円くらいであったので思わず購入。
地下の食品売り場へ降りてみる。
こういうところへ来るとついついいろんなものを買い込んでしまう。
今回の戦利品は
・ドライマンゴー
・マンゴージュース(缶)
・マンゴージュースの素(粉末)
・レモンティー(粉末)
・マンゴーティー(粉末)
・コーヒー(インスタント、砂糖/ミルク入り)
・ミロ
・コンビーフ
・練乳
・お菓子
・バナナケチャップ
・ミートソース(フィリピン風)
・カップヌードル
これだけ買いこんで1500円もしてない。
やっぱり物価は安い。
でも相当重いんだけど・・・。

帰りはジプニーで帰ってみる。
昨夜も乗ったが、基本的にローカルな乗り物なので外国人が乗るのは珍しいみたい。
運転手に行き先を告げて運賃を払う。
いくらかわからんので20ペソ札でおつりをもらう。
運転手は運転しながら器用におつりを数えて後ろの客に渡す。
ちなみに、運転手から遠く(後ろの方)に座っている人の運賃は他の客を伝わって渡される。おつりも逆のルートで返ってくる。

マニラ市内は大渋滞。
行きは電車で20分もかからなかった道のりを1時間くらいかけて戻る。

夜は再び散歩。
怪しい日本語をしゃべるオヤジがついてくる。
「どこ行く?」「ご飯?そこにラーメン屋があるよ」「飲みに行かない?」
だから行かねーってば。
10分くらいついて来られたので、人ごみに突っ込んでまいてやった。
posted by 穴魔 at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月23日

海外遠征2007秋 フィリピン その4

さて、戦いも終えたしマニラに帰ろう。
が、タクシーの類が全く見当たらない。
競馬場は大通りからかなり奥に入ったところにあるので、通りまで歩いていくのもしんどい。
さて、どうしよう。

そこへ一台のジプニー(フィリピンでバス代わりに使われている乗り物、ジープの荷台を長くしたような車)がやってきた。車体にはマニラジョッキークラブ(ここの競馬場の胴元)のマークが。
職員が乗るのか?と思ったが、乗り込んでいく客は一般の客っぽい。
もしかしてこれでどこかまで乗せて行ってくれるのか?
「これ、どこに行くの?」
「ハイウェイの近くだよ」
とりあえず、ここから脱出できるんならいいや。
というわけで乗り込む。

しばらく走って、とある道端で停車。客が全員降りるので私も降りる。
何もない道端。
他の客はやってくるジプニー(これは一般の乗り合いジプニー)で去っていく。
はて、どうしたものやら。
バスでも通りがかれば乗せてもらおうと思って待つこと30分。
バスが一台も来ない。
反対方向へ行くバスは何台か通ったんだが。

ジプニーは何台か通る。
これに乗るしかないのか。
が、どこへ行くのかが全くわからん。
ジプニーはたいていボディに行き先が書かれているのだが、全く知らない地名なのでマニラへ向かうのか遠ざかるのか見当もつかない。
また1台ジプニーがやってきた。
「マニラに行きたいんだけど」
「乗れ乗れ!」
というわけで乗り込む。

ジプニーはしばらく走って高速に乗る。
方角としては確かにマニラに近づいているようだ。
しばらく走って高速を降り、なにやらにぎやかなところで客がみんな降りる。ここはマニラなのか?
運転手が私に声をかけてくる。
「ここで待ってればマニラに行くジプニーが来るよ」
ってことはここはマニラではないのか。
「ここはどこ?」
「アラバンだよ」
そう言われてもどこかわからんのだが。

そこへ声をかけてきた一人のオッサン。
「タクシー?」
「マニラに行きたいんだけど」
「よし、500ペソでどうだ」
それが相場より高いのか安いのか、そもそもマニラまでどのくらいの距離があるのか全くわからないので想像しようもないのだが、金で解決できるならもうそれでいいや。
「わかった、500ペソでいいよ」

30分ほど走ってようやくマニラのホテルに到着。

ちなみに翌日わかったのだが、マニラのLRT1という電車の終点・バクラランという駅の近くからアラバンに行くジプニーがある。これに乗って終点へ行き、そこでカルモナへ行くジプニーを探せばとりあえずカルモナへは行けるだろう。あとはトライシクルでも探して競馬場へはたどり着けると思う。
いや、マニラからカルモナへ行くバスもあるとは思うのだが。
posted by 穴魔 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

海外遠征2007秋 フィリピン その3

競馬場に到着。1Rに間に合った。
入場は無料。

以下ダイジェストで。
・新聞を買う
・明日のだった
・改めて買いなおす
・スタンドはまだ新しい
・馬場は1周1300くらいのダートコース
・雨の影響で田んぼ馬場
・1Rでいきなり3連単を2点買いで的中
・でも8.5倍
・スタンドの一角がレストランになっている
・飲み食いすればずっと座っていていいらしい
・マカオの犬と同じシステム
・馬券購入用にメモ用紙をくれた
・馬券の種類は豊富
・基本は馬単
・デイリーダブル(2重勝)も結構売れている
・レースによっては6連単まである
・でもマークカードはない
・そこでメモ用紙大活躍
・2レースは痛恨の1着3着
・5レースで馬単的中
・29.6倍
・3連単も的中のはずが買い目間違えられていて外す
・激怒
・戦法としては圧倒的に先行有利
・4角4番手以下ではほぼ勝負権なし
・6レースでは今まで差していた馬がなぜか人気
・外して買う
・突如先行して押切町
・なぜ?
・最終8レースは6連単で一発逆転狙い
・そんなもん来るわけはない
・終了
posted by 穴魔 at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

海外遠征2007秋 フィリピン その2

今日は勝負の日。
競馬場へ出かけよう。

今回目指すサンラザロ競馬場はマニラの南40キロほどのところにあるカルモナという街にある。以前はマニラの中心部にあったのだが、数年前に移転した。

で、このカルモナという街へどうやっていったらいいのかがわからない。
「電車に乗って○○という駅で降りて・・・」という状況ではないのだ。
まずそこへ行く交通手段は何か?というところからしてわからない。
タクシーに乗って札束叩いて「カルモナへ行ってくれ」とやれば多分行ってくれるんだろうけど、可能な限りは自力勝負したい。

というわけでまずはバスターミナルへ行ってみた。
マニラのバスターミナルはバス会社ごとにあるので、数社回って「カルモナへ行きたいんだけど」ということを繰り返す。
あるターミナルで、
「カルモナへ行きたいんだけど」
「カルモナ?乗れ乗れ」
というバスがあったので乗り込んだ。
「これはカルモナへ行くのか?」
「パラパラ、パラパラ」
は? パラパラ?
「パラパラ」って何だろう?という疑問は解消されないが、バスターミナルめぐりをしているよりはいいだろう、ということで気にしないことにした。

バスはあちこちに止まっては客を乗せ、また渋滞もしているのでちっとも進まない。
2時間以上経過して、ようやく車掌さんが「ここで降りな」と声をかけてくれた。
「ここがカルモナ?」
「いや、ここはパラパラだ」
パラパラって地名だったんだ。
「で、カルモナは?」
「そこの道をまっすぐ行けば着くよ」
ありがとー。

が、そこの道をまっすぐ歩き始めたのだが、10分ほど歩いたところでどうやらすぐに着くようなものではないということに気づく。
さて、どうするかなぁ。
そこへ現れたのが一台のトライシクル(バイクの横に座席をくっつけたタクシー代わりの乗り物)。
「どこ行くんだ?」
「カルモナに行きたいんだけど」
「カルモナのどこだ?」
「競馬場」
「よし、乗れ!」
というわけで競馬場に向かう・・・のだが、普通トライシクルというのはそんなに長距離を走るものではないらしく、カルモナの地理をよく知らないらしい。他のトライシクルの運転手に「競馬場ってどこだ?」と聞きながらようやく到着。
posted by 穴魔 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月22日

海外遠征2007秋 フィリピン その1

金もないのにまたもや海外逃亡してしまった。
今回の目的地はフィリピン。

いつものようにキャセイパシフィック航空に乗り込み、香港で乗り換えていざマニラ、という時に搭乗ゲートで「ピンポーン♪」と。
搭乗券が差し替えられて、オンラインチェックインで指定していたのとは全く違う番号の席が割り当てられる。
・・・アップグレードされた。
というわけでビジネスクラスでゆったりとマニラ入り。

マニラ到着。
まずは宿を探さないと。
空港にはたいていホテルの予約カウンターがあるので、とりあえずそこへ行ってみるか。
さてと、カウンターは・・・そこへ近づいてきたのは空港職員と思われる男。
「ホテルですか?」
「はい、ホテルを探してます」
「ちょっと待ってください」というと、携帯でどこぞに電話している。
しばらくすると、1人のオッサンが登場。
「どうぞこちらへ」という感じで私の荷物を持って歩いていく。
そこには車が止まっていて、「どうぞどうぞ」とばかりに乗せられる。

10分少々走ってとある旅行代理店の前に止まる。
「ここが我々のオフィスです」だと。

椅子に座らされて、1枚のパンフレットを見せられる。
「このホテルでいかがでしょうか? 1泊90ドルです」
90ドル!?高いよ。

「もっと安いところがいいんだけどさぁ」
「でも広い部屋ですよ、90ドルならお得だと思いますが」
前回泊まったインターコンチネンタルでさえ80ドルだったというのに。
しかも当時より貧乏になっているというのに90ドルなんて払えるわけはない。

「だから、そんな金ないんだってば。もっと安いところ紹介しろよ」
「じゃ1泊2500ペソ(1ペソは2.6円)のところがあるよ」
「いや、そうじゃなくってもっともっと安いところだってば」
「そんなところはない。これが一番安い」

結局そこへ泊まる。
その代理店から再び車に乗って走り出す。
10秒後、車は停車。
「ここだよ」
・・・だったら歩けよ。100mも走ってないぞ。

部屋に案内される。
どう考えても2500ペソもするホテルとは思えない。
部屋は20畳くらいあって広いのだが、ただ広いだけ。
ダブルベット一つと、しょぼいテーブルと、あとはただ無駄な空間が広がっている。
しかも窓がない。
どういうわけか窓がない部屋によく当たるよなぁ、俺。

部屋でくつろいでいるとドアがノックされる。
のぞき穴からのぞくと1人のオッサンが立っている。
さっきの代理店のオヤジの友達だという。
「飲みに行こうよ。綺麗なネエチャンもいるよ」
行かねーよ。
っつーかなんで俺の部屋知ってるんだよ。
どう考えてもホテルの人が教えたとしか思えん。
何ちゅーホテルなんだここは。
posted by 穴魔 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。